少し遅れてしまいましたが、本日、各方面にプレスリリースを発信しました。どのような影響があるのか、ないのか興味津々ですが、少なくともうちで考えているようなフォトカフェという概念が受け入れられるかが鍵になると思います。いろいろな方に今まで意見を聞いてきましたが、フォトカフェという言葉から連想するものは、総じて「写真を飾っている喫茶店」に通じていて、あまり好印象は与えられないようです。そこで僕たちのイメージを話して聞かせると、「ふーん、そっか。」と若干印象が改善するようです。最初から「フォトライブラリーカフェ」にすればいいじゃん、という意見もありましたが、ゴロがわるいのとロゴのコントロール上難しいため、鼻っからフォトカフェという言葉にこだわって貫き通しました。
きちんとした写真ギャラリーとしての役割を果たしながら、美しい写真集を所蔵し公開、おまけにカフェまであってしゃれた仕組みで写真好きを惹き付ける。こういうブランドイメージが定着しさえすれば、名前はあとで必ず受け入れられる、いや、フォトカフェということばがトレンドになる?

着々と準備が進んでいますね。
フォトカフェという言葉が、トレンドになるなんてステキです!
栄町にはぴったりのスペースになるでしょう。
けいママさん、コメントありがとうございます。いろんな準備、確かに大変ですが、おかげさまで楽しんでやっていますよ。近くギャラリーに寄せていただきます。